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メンタルビジョントレーニング

心とパフォーマンスを磨く

- 科学的根拠に基づいた確かなトレーニング

脳の可塑性を活かした感覚的トレーニング。

2つの認定資格を持つインストラクターが、

子ども、シニア、アスリート、

それぞれの目標に合わせた

最適なトレーニングを提供します。

前頭前野を鍛える

メンタル&ビジョントレーニング。

集中力、感情コントロール、学習能力を

飛躍的に向上させます。

少人数制 月額5,000円

こんなお悩みに対応:

✓ ゲーム依存からの脱却
✓ 発達障害
✓ 学力向上・集中力強化
✓ 感情コントロール

コース
紹介

SEE ALL >

眼と頭の使い方をトレーニングする

メンタルビジョン認定プログラム。

パフォーマンスを次のレベルへ、

精神的余裕で勝利を掴みます。

こんな方におすすめ: 

✓ パフォーマンス向上
✓ 試合での精神安定
✓ 反応速度・判断力向上
✓ 感情制御と余裕獲得

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科学的に認められた“見る力”の
トレーニングで、
子どもの脳と心を育てる

ビジョントレーニングは、
眼科・脳科学・発達心理学の分野で効果が認められているアプローチです。

「視覚機能の発達は、学習・運動・感情の安定に深く関わる」という科学的事実をもとに、専門的なプログラムが提供されています。

fumikaGYMでは、この公式プログラムを用いて、
“目の使い方 × 脳の働き × 心のコントロール” を総合的に整える指導を行います。

ビジョントレーニングが
科学的に優れている理由

🧠 1. 視覚は脳の情報の約80%を占める

 

脳科学の研究では、
「視覚情報は脳の処理の約80%を占める」ことが明らかになっています。つまり、
目の使い方が整う=脳の働きが整うということです。

視覚機能が弱いと、

  • 集中が続かない

  • 読み書きが遅い

  • イライラしやすい

  • 運動がぎこちない
    などの問題が起こりやすくなります。

👁 2. 眼球運動の弱さは

「疲れ・イライラ・集中困難」と関連

 

眼科領域では、眼球運動(目の動き)の弱さが

  • 読書困難

  • 注意散漫

  • 情緒不安定

  • 頭痛・肩こり
    などと関連することが報告されています。

ビジョントレーニングは、
眼球運動・焦点調節・視線の安定を改善するための非薬物・非侵襲のアプローチとして注目されています。

🧩 3. 発達心理学でも効果が認められている

 

発達心理学の研究では、
視覚機能の発達は

  • 注意力

  • ワーキングメモリ

  • 感情コントロール

  • 自己調整力
    と密接に関係することが示されています。

協会のプログラムは、
発達段階に合わせて「できること」を積み重ねる構造になっており、子どもの“生きる力”を育てることができます。

🧘‍♂️ 4. メンタル面への効果

 

脳科学では、
視覚機能が整うと前頭前野(感情・判断・集中を司る部位)が活性化し、

  • イライラの減少

  • 気持ちの切り替え

  • 自己コントロール
    が向上することが確認されています。

この脳の働きをさらに高めるために、情動調整・自己肯定感を育てるワークを組み合わせています。

🔬 ゲーム依存・スマホ依存にも
効果がある理由

① 強すぎる視覚刺激で乱れた“視覚機能”を整える

 

ゲームや動画は、

  • 高速の映像

  • 強い光刺激

  • 目を固定し続ける姿勢
    を伴います。

 

これにより、

  • 眼球運動の低下

  • 視線の不安定

  • ピント調節の乱れ
    が起こり、イライラ・集中困難・落ち着きのなさにつながります。

ビジョントレーニングは、
これらの機能を改善し、ゲーム以外の活動にも集中できる脳の状態をつくります。

② 脳の報酬系の偏りを整え、自己コントロール力を高める

 

ゲーム依存は、
脳の「報酬系(ドーパミン)」が過剰に刺激され、
「前頭前野(判断・集中・感情コントロール)」が弱くなることで起こります。

ビジョントレーニングは、
眼球運動や注意力トレーニングを通して前頭前野を活性化し、

  • 衝動の抑制

  • 気持ちの切り替え

  • 自己コントロール
    を強化します。

これは依存改善において非常に重要な要素です。

③ ゲーム以外の活動に興味が向く“脳の余裕”が生まれる

 

視覚機能・脳機能・情動が整うと、

  • 運動

  • 勉強

  • 遊び

  • コミュニケーション
    など、ゲーム以外の活動にも自然と興味が向きます。

fumikaGYMでは、
ジム併設の強みを活かし、身体を動かす楽しさも同時に提供できるため、依存からの脱却がさらにスムーズになります。

🌈 fumikaGYMの
メンタルビジョン教室が
選ばれる理由

① 月2回の通室+自宅課題で“脳の定着”を最大化

 

脳は「少しずつ・継続的な刺激」で変化します。
fumikaGYMでは
月2回のレッスン+自宅での短時間課題という最も効果が出やすい方法を採用しています。

「家庭での継続」をしっかりサポートします。

 

 

② 必要な方には個別パーソナルトレーニングも可能

  • イライラが強い

  • 集中が極端に続かない

  • 学習や運動に大きな偏りがある
    そんなお子さまには、
    個別のビジョン×メンタル×身体の統合トレーニングを提供できます。

③ fumikaGYMは“身体の土台”も整えられる

 

視覚機能は、

  • 姿勢

  • 体幹

  • 呼吸
    と密接に関係しています。

ジム併設のfumikaGYMだからこそ、視覚と身体の両方からアプローチできる唯一の教室です。

④ 科学的でありながら、子どもが楽しめる

 

このプログラムは、「遊びながら脳を育てる」という設計になっており、子どもが飽きません。fumikaGYMではさらに、
多種多様の課題で脳がどんどん活性化します。

ワークブックトレーニング

この基礎トレーニングは、慣れてしまえば毎日5分で済んでしまうほどシンプルです。

​運動ベース力だけでなく、お子様の学習ベース力向上、整理整頓力など、様々な効果を実感していただけます。

トレーニングの特徴

​広々としたトレーニングスペース 思いきり身体を動かせる環境があるから、 他の教室ではできない「動きながらのビジョントレーニング」が実現。

「選べる3つのトレーニングスタイル」

 

【スタイル①】座学型ビジョントレーニング

落ち着いた環境で、眼球運動や視覚認知能力を丁寧にトレーニング。 集中して取り組みたい方、基礎をしっかり学びたい方に最適です。

 

【スタイル②】タブレット・ツール活用型

最新のトレーニングツールを使用し、ゲーム感覚で楽しく継続。 お子様のモチベーション維持にも効果的です。

 

【スタイル③】身体を動かすアクティブ型

リアクショントレーニングだけでなく、ジャンプ、ステップ、ミット打ちなども可能で、全身を使いながら視覚能力を向上。

- 目と身体の協調性が同時に高まる

- 運動不足解消にもなる

- 楽しみながら続けられる

- じっとしていられないお子様にも最適

当ジムの最大の特徴

2つの資格を持つ専門インストラクターによる本格的なビジョントレーニングを、「座って学ぶ」スタイルと「身体を動かす」スタイルの両方で提供できるのが、スポーツジムならではの強みです。

あなたの目的や性格に合わせて、

最適なトレーニングスタイルをご提案します。

ビジョントレーニングで鍛える
10の視覚能力

情報の80%以上を眼に依存、脳のパワーの50%が視覚処理に使われています

1,静止視力
2,動体視力
3,眼球運動
4,周辺視・中心視
5,瞬間視
6,眼と身体の協応
7,深視力
8,ピント調整(両眼のチームワーク)
9,視空間認知
10,コントラスト感度

メンタルビジョントレーニングの効果

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インストラクター紹介

真辺 健太(まなべ けんた)

国際メンタルビジョン協会認定インストラクター

メンタルウェルネス協会認定指導者

格闘技の実績:
元大和KICK バンタム級王者
元LEGION JAPAN バンタム級王者

戦績 34戦19勝12敗3分

プロアスリートとしての実績と2つの公式認定資格を持つインストラクター。実践的で説得力のあるトレーニングを提供します。

アスリート向けビジョントレーニング会開催.jpg


​MVT協会実績・成果事例・導入先

学生・アスリートの成果

【高校必修化】 都内私立高校で採用。3ヶ月で視覚能力が有意に向上

【短期効果】 3ヶ月で総合スコア122%向上

【プロボクサー】 WBC王者獲得。7年で年俸13倍に成長

【プロ野球】 球の見失いが年20~30回→1回に激減

【反応速度】 反応時間1秒→0.4秒に短縮

【企業研修】 仕事ベースカナチェック114%向上

学校・団体導入実績

パーソナルトレーニング

  • プロ野球選手(日本代表選手など)

  • プロサッカー選手(日本代表選手など)

  • バレーボール選手(日本代表選手など)

  • フェンシング日本代表選手

  • セーリング選手(日本代表選手など)

  • プロサッカー選手(日本代表選手など)プロボクシング世界ランカー

  • キックボクシング選手(世界チャンピオンなど)

  • プロテニスプレーヤー

  • アメフト選手

  • 総合格闘技選手

  • カーレーサー

  • アーチェリー選手

チームトレーニング

  • 埼玉西武ライオンズ

  • 千葉ロッテマリーンズ

  • 東京ヤクルトスワローズ

  • FC東京普及部・育成部

  • 鹿島アントラーズ広報・ユース監督コーチ

  • ジェフユナイテッド市原・千葉

  • 日本陸上競技連盟ダイアモンドアスリートリーダーシッププログラム

  • NTT西日本 硬式野球部

  • クボタスピアーズ監督・コーチ

  • 女子7人制ラグビーチーム

  • WASEDA UNIVERSITY ASSOCIATIONFOOTBALL CLUB

  • 市立船橋高校女子バレーボール部

  • 佼成学園女子ハンドボール部

  • 高校野球部、ボーイズリーグなど(全国)

  • 野地道場

  • KA・RA・DA factory 7’s A.P.Pirates

  • Soka University.Footballclub since 1971

  • 女子軟式野球リーグ

  • 高校野球ドットコム

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